バイト先の後輩にイカされました2

バイト先の後輩の女の子と、一緒に帰っていると、突然彼女から「私の家ここからすぐなので、今日は家族もいないので、よかったら家に来ませんか?」と言われました。
なぜ家になんか誘うのか、疑問に思ったので聞いてみると、「だって先輩、まだ童貞でエッチの経験なんてないんでしょ。だから、私が色々とエッチなことをしてあげます」と言ってきたのです。
もちろん、相手は女子高生ですし、ここはきっぱりと断るべきだったのですが、その女の子は非常に可愛くて、バイト先の男性にも物凄く人気があるので、こんなチャンス、恐らく二度と訪れないと思い、女の子の誘いに乗って、家に行くことにしたのです。
家に着いたら、早速女の子の部屋に入れてもらったのですが、まともに女の子の部屋に入ったことなど初めてなので、非常に新鮮な気分でした。ゲイ
すると女の子は、いきなり私の隣に来て、私のアソコをズボンの上から触り始めたのです。
「気持ちいですか?」と、可愛く甘えたような声で言われたので、いきなり私のテンションはMAXになってしまいました。
当然ながら、女の子にアソコを触られることなど初めてですが、さらにこんな可愛い女の子に、こんな可愛い声で触られたら、なかなか起たない私のアソコも、一気にビンビンになってしまったのです。

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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |

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女王様の愛とプライド

?女王様の愛とプライド
 その日の調教は屈辱的なものが多かった。僕がご主人様のプライドを傷付けたのだから仕方がない。その日、初めて僕はご主人様の前で泣いた。父が亡くなっても泣かなかったのに、その日は苦しいとか痛いとか言うのでなく、なぜか涙が出て止まらなかった。ご主人様の心を傷付けて申し訳ないという気持ちと、自分の女性としての感情が入り混じって、大声をだして泣いてしまった。僕は「ごめんなさい。お許しください」を繰り返していた。
 幾ら謝っても許して貰えず、散々鞭で打たれて気を失ってしまった。気がつくと、この部屋に来てから始めて全裸で、鎖に繋がれていた。ご主人様は疲れて眠ってしまい、テーブルには小さなメモが置いてあった。「私はお前を捨てたくない。お前を愛しているから身体を改造し、理想の性転換奴隷にしたいの。もうお前の身体は私のものよ。絶対に離さないから」と書いてあった。
 我儘を言ってご主人様のプライドを傷つけたのは悔んでいたが、私のことを大事にしていることも痛いほど感じた。もっともっとご主人様に尽くそうと思った。僕は泣きながら犬のように丸くなって寝てしまった。次の日に気がつくと床で寝ていた僕の体に毛布が掛けられていた。

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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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