言葉
彼のエロい言葉攻めに、思いっきり感じていきまくりだった私。彼は私の彼氏ではありま
せん。友人に誘われて飲みにいって、その中の一人に彼がいました。彼氏がいる私は、
ただの数あわせでした。だから、飲んだらさっさとかえろうと思っていたんです。そしたら彼氏からのメールで、次のデートが仕事で駄目になったと・・・確かこの前は、途中で
仕事が入ってしまって、早くデートが終わってしまったんです。彼氏の仕事が獣医なので
時間がまちまちになるのは、はじめからわかってはいましたが、こう何度も会えないのが続いて最後まで飲んでいました。完全に酔った私の横には、今までそんなに話をしていなかった
彼が・・・何を思ったか私は「ねえ、ホテルにいかない?」と、自分でも訳がわからない
事をいっていました。それにしても何であんな言葉がでてきたのか・・・初めて会った
男性と、よく知らないのにホテルにいきました。飲んでても記憶はハッキリしていました。
服を脱がされながら、色んなところを舐められてやたら感じていました。思いっきり突かれながら「おマンコが濡れすぎて、光ってるよ・・いやらしいにおいもいもする。」・・
「ぐちょぐちょだよ・・もっとお尻を突き出して」・・・こんなエロイ言葉をかけられ
ながらセックスしたのは初めてでした。感じまくり、家にかえっても気持ちよかった余韻がおマンコに残っていて、なかなか眠れませんでした。彼氏には口が裂けてもいえません。
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2011年9月27日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:つぶやき